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      <title>セカンドライフの楽しみ</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>♪セカンドライフとは・・？</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
セカンドライフというバーチャルワールドは、3Dのオンラインスペースで、ユーザーの創造しだいで発展させていくことが出来ます。
この世界はユーザーが想像できるあらゆるものを実現できます。
内蔵されているコンテンツクリエーションツールを使用して、バーチャルワールドに住んでいる他の住人との協力がリアルタイムででき、何でも想像できるものを創り出すことが出来ます。

自分自身をあらわす『アバター』と呼ばれているデジタルボディも、カスタマイズが豊富で、アイデンティティが作り出せます。

人口増加とともにネットワークが拡大され、本物そっくりの世界に完全に入り込むことが出来ます。
セカンドライフでは本物のビジネスを構築することが出来ます。
そのためには、土地と実際の現金に交換可能なマイクロ通貨を所有して、自己の開発能力を駆使し、組み合わせていくことが必要です。

セカンドライフ自体のインストールはすごく簡単なものです。
基本の移動や体験といったものも簡単ですごく楽しいです。
あなた自身がセカンドライフの世界に到着した後は、色々な方たちがきっと手助けしてくれることでしょう。ですので、このいろんな人たちがあふれている世界を歩き回ってみてくださいね。

セカンドライフは今までに無かった、クリエイティブな自己表現の場です。色々な職業の方たちにとって驚きの連続のことでしょう。
さぁあなたもあなたが欲しいものを作り始めましょう。

セカンドライフ自体の可能性は無限にあります。
一応以下に例をいくつかピックアップしてみました。

【探検】
驚きと冒険が入り混じる無限の世界

【創造】
自身が想像できるあらゆる物を創り出すことが出来ます。
例えば、キャラクターの姿を架空のスーパーヒーローに変えるとか。

【売買】
リンデンドルを取得したり、現金に交換したりして現実世界の生計を立てたり出来ます。

【所有】
土地など不動産を入手することが出来ます。
これはあなたのものなので、インワールドで好きなように使ってください。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ａ：セカンドライフの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 14:42:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪メタバースとしてのセカンドライフ</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
セカンドライフのような仮想世界のオンラインゲームのことを総称して「メタバース」と呼んでいます。

このメタバースに参加している人が、ゲームの中の自分（アバター）の容姿（髪型、体系、服装など）を自由に作ることが出来たり、購入して得たりすることが出来ます。
また、土地を取得（購入）したり、家を建てたり、車や自家用飛行機などの乗り物なども作ったりすることが出来ます。
他に、自分自身や他の人がつくった場所に行ったり、誰かほかの人に会ったり、話したりすることが出来たり、カジノなども出来るし、自分で作成したものを物販したりすることも出来ます。

今までにあるメタバースとの違いは、シナリオが無いことです。ですので、自分で考えて行動したりして偶然の出来事を楽しんだりするようなゲームになります。
現実の世界と同様、またはそれ以上のことをこの仮想世界で生きることが出来るのです。

これは、今までのゲームと違い新しい感覚の３Ｄオンラインコミュニティソフトです。
まずは、セカンドライフにある色々な島や街にいって見て歩くというのがいいでしょう。
そしてそこで出会うアバター達を見て、自分もこういうようになりたいと感じ、作りたいと思うことで「目的」が出来ます。
こういう建物を建てたいとか、土地を購入したいとかというのも「目的」になります。
仕事を始めて、商品を作り、販売するというのも「目的」となります。
こういった「目的」を持つことで、色々試行錯誤して進めていくのも楽しめるひとつになると思うし、プログラムが分かる方には、ＬＳＬプログラムを研究するのも目的になると思います。

以上のように楽しむ秘訣や、コツは色々あります。みなさんもこのセカンドライフの世界で遊んでみませんか？きっと、色々な偶然や出会い、出来事があると思いますよ。
</font >]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ａ：セカンドライフの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 14:51:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪セカンドライフの操作方法</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
<table border="1" bgcolor="lightcyan">
<caption>
<strong>セカンドライフ内での操作方法</strong>
</caption
<tr><td>
○歩き方
　キーボードの矢印キー
　または
　「Ｗ・Ａ・Ｓ・Ｄ」
</tr></td><tr><td>
○走り方
　「Ctrl」＋「Ｒ」で、"走る"と"歩く"を切り替えます。
</tr></td><tr><td>
○飛行の仕方
　キーボード「Ｆ」または「Home」
</tr></td><tr><td>
○飛行時の高さの調節
　キーボードの「Ｅ」または「PageUp」で上昇します。（押し続ける）
　キーボードの「Ｃ」または「PageDown」で下降、着地します。（押し続ける）
</tr></td><tr><td>
○ジャンプの仕方
　キーボードの「Ｅ」または「PageUp」（１回押す）
</tr></td><tr><td>
○テレポートの仕方
　下のメニューの「MAP」から全体マップを表示
　行きたい場所を選択し、「Teleport」をクリックします。
</tr></td><tr><td>
○ランドマークへの登録方法
　上のメニューの「World」→「Create Landmark
Here」を選択して「Inventory」の「Landmarks」に登録します。
</tr></td><tr><td>
○チャット方法
　「Enter」か、メニューの「Chat」を選択します。
　文字を入力して「Enter」を押します。
　このとき、「Say」「Shout」でも可能となっています。

　終了するときは、メニューの「Chat」を選択します。
</tr></td><tr><td>
○ＩＭ
　他の人に知られたくない内容を送る場合使用します。
　これはログインしてない人にも送信することが出来ます。
　メニューの「ＩＭ」で、友達かグループを選択して送信します。
</tr></td><tr><td>
○カメラの視野を広くする
　「Alt」+「S」または「Alt」+マウスを手前へ動かす。
　または、マウスホイールを手前へ回す。
</tr></td><tr><td>
○カメラの視野を狭くする
　「Alt」+「W」または「Alt」+マウスを奥へ動かす。
　または、マウスホイールを奥へ回す。
</td></tr></table>
</font>]]></description>
         <link>http://secondlife.t300.jp/2007/09/post_3.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ａ：セカンドライフの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 14:52:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪セカンドライフの楽しい歩き方</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
セカンドライフは現在テレビや雑誌などで目にする事も多いと思います。
これは、定年後に迎える第二の人生と言う事ではなく、３Ｄで表現された仮想世界で現実とは違う生活を楽しみましょうと言うネット上のオンラインサービスです。

発祥はアメリカでリンデンラボ社がサービスを提供しています。アメリカでは２００３年６月からサービスを提供しています。
サービス開始当初は約２５０人ほどでしたが、２００７年７月にはユーザー数が全世界で８００万人突破してしまいました。ユーザーは自分の化身であるアバターを操作したり、バージョンアップさせたり、セカンドライフ内で生活、コミュニケーション、仕事、趣味など楽しんでいます。

セカンドライフ内には無料のアカウント、有料のアカウントがあります。
無料で利用できるのがベーシックアカウント、月額料金を支払う形のものがプレミアムアカウントでアカウントには２種類存在しています。
セカンドライフ内で利用するサービスによっては有料アカウントが必要な場合もあるのですが、無料アカウントのままでも充分に楽しむ事が可能となっていますので、慣れるまでは無料アカウントで楽しんでいくのもいいと思います。

セカンドライフ内にはリンデンドルという仮想通貨が必要ですが、これは現実世界の通過で購入したり、実際にセカンドライフ内で稼いだりする事で入手できます。
</font>]]></description>
         <link>http://secondlife.t300.jp/2007/09/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ａ：セカンドライフの基礎知識</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 14:53:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪通貨としてのリンデンドル</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
セカンドライフの世界の中には通貨（「リンデンドル（L$）」）があります。
この通貨で土地や服を買ったり、色々なアトラクションを楽しんだりする事ができますが、これは現実の世界と同じですよね。

相場は変動がありますが、大体「1ドル＝270リンデンドル＝120円」です。
逆に考えると「100リンデンドル＝45円」ということです。
ですので、セカンドライフでお金を使うときの目安としては大体表示額の半分よりちょっと安めな位と考えると楽になります。

セカンドライフの仮想世界の中にはクリエイター達の好意で無料のアイテムを置いておいてくれていますので、充分にそれだけでも楽しむ事ができます。
でも、やっぱり本当に欲しいなって思うものはやっぱり有料なのでお金がかかります。
これはやっぱり現実世界でも仮想世界でも一緒なのですね。

大体の商品の相場は、
○アバター達の服、アクセサリー類：５０～３００リンデンドル
○動物系のアバターのバーツ　　　：５００～１０００リンデンドル
○アバターのスキン　　　　　　　：１０００リンデンドル
上記は目安ですので参考程度にしてください。

セカンドライフではアバターにお金をかける事で感情移入しやすくなります。
最初のお金はかかりますが、でも揃えてしまえばほとんどお金はかからなくなります。

上記の理由から、大体１０００円くらいは換金しておく事をおすすめします。
１０００円だと２０００リンデンドル位ですが、可能でしたら２０００円程（４０００リンデンドル）ほど用意しておいてもいいでしょう。
</font>]]></description>
         <link>http://secondlife.t300.jp/2007/09/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｂ：セカンドライフの楽しみ方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 14:55:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪セカンドライフでの土地購入</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
セカンドライフ内では冒険をする事自体は自由ですが、建物を建てたり、ビジネスを展開させたりするためには拠点とさせる土地を持つ必要があります。

セカンドライフ内には「メインランド」と「プライベートＳＩＭ」という２種類の土地があります。

メインランドはＭＡＰ中央にあり、リンデン社が複数の島を管理しています。
ここの土地を購入するためにはプレミアムアカウントに申し込まなければいけません。
申し込むとメインランドの「土地所有権」が得られます。この権利によりリンデン社が所有または管理している土地を購入する事ができます。
土地を購入した場合は、毎月「土地使用料」という料金が発生します。これは土地の大きさによって異なります。
購入できる土地は【検索】 メニューの 【土地の販売】
タブをクリックしてみてください。売りに出ている土地を見ることができます。

メインランドの周辺に個人が所有している土地が点在しています。これをプライベートＳＩＭと言います。ユーザーがリンデン社から購入した土地を販売したりレンタルしたりしている土地です。
その費用はその土地の所有者に支払います。
プライベートＳＩＭの魅力はベーシックアカウントのまま土地を所有できたりするところにあります。

セカンドライフ内では土地を買ったり借りたりするのにお金を払います。
土地の値段やレンタル料などは相場と言うよりは、オーナーの意向のまま言い値になりますが、大体は月1,000円～5,000円位だと思います。
支払方法も現金の方が主流となっているようです。

</font>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｂ：セカンドライフの楽しみ方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 14:56:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪アバターを作ろう！</title>
         <description><![CDATA[セカンドライフ内ではアバターというキャラクターを作る事が出来ます。これは他のオンラインゲームと同様ですよね。

<font size="3">
他のオンラインゲームと違う特徴がセカンドライフにはあります。

まずセカンドライフに登録します。
最初に行う事がアバターの設定です。
アバターというのは、自分の分身の事で他のプレイヤーと差別化を計ると言う目的があるとおもいます。
通常のオンラインゲームではカスタマイズが決められているため、プレイする上での不満は拭えないと思いますが、セカンドライフのアバターはカスタマイズが自由なので限りなくあなた自身に近づくアバターを作る事が出来ます。
肌の色や髪型、輪郭、髪の色、服装なども変えられるので、他のオンラインゲームでは得られなかった満足感を得られると思います。

主に変えられる設定をご紹介します。
○髪型
○輪郭
○目の形
○顎
○頬
○耳
○鼻の形
○高さ
○スキンの色
○体格
○身長

上記のほかにも服装などは自分でオリジナルのデザインの物を作ったり出来ますので、出来合いのものを着なくて済むので嬉しいですよね。
通常の場合は、ある程度レベルが上がらないと身につけられる服装が選べたり出来ないですが、セカンドライフでは最初から作ったりすることができます。
この点もセカンドライフの特徴ですよね。

スキン（肌）の色についてですが、それを研究しているプレーヤーもいるので、その方の施設やＨＰを除いてみて購入したりしてみてはいかがでしょうか？
この点からだけでも、アバターのカスタマイズだけでかなりハマりそうな感じがしますよね。

</font>
]]></description>
         <link>http://secondlife.t300.jp/2007/09/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｂ：セカンドライフの楽しみ方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 14:56:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪セカンドライフでＴシャツを作る</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
ここでは、セカンドライフ内での洋服の作り方をご紹介したいと思います。
まずＴシャツを作ってみましょう。
服を作ってみたいけどフォトショップは無い、または仮に持っていたとしても使い方が分からないなど悩んでいる方も多いと思います。

まず必要なものはフリーソフトのＧＩＭＰと洋服のテンプレート（型紙）です。
本体は
http://www.geocities.jp/gimproject/gimp2.0.html
からダウンロードしてインストールしてください。
上記のサイトに最新版のダウンロード方法と、インストール方法が表記されています。

服のテンプレートは
http://secondlife.chu.jp/SL%20Avatar%20Top%20Layers.zip
からダウンロードしてください。

ダウンロードしたテンプレートファイルをＧＩＭＰで開きます。
そこで、洋服を作成します。

作った洋服のファイルを、セカンドライフの上部メニューの[ファイル/画像をアップロード(L$10)]からアップロードする洗濯ファイルを選択してアップロードしてください。

ファイルをアップロードするにはL$10必要になるので、アップロードする前にプレビューでチェックしておいた方がいいと思います。
細かいところまではチェックできないのですが、アップロード画面の「イメージ」で３Ｄ状態の服のプレビューが出来ます。

自分のアバターを右クリックして、
パイメニューから容姿 > シャツタブ > 新しいシャツを作る。
で、白無地のシャツを作ります。

そこで、生地ボックスをクリックしアップロードしたファイルを読み込みます。

そでや、襟など長さ調節が必要なところを調節して保存します。
これで完成です。

</font>
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         <link>http://secondlife.t300.jp/2007/09/post_8.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｂ：セカンドライフの楽しみ方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 14:57:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪セカンドライフでのお金の稼ぎ方</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
「セカンドライフ (Second Life) はじめ方から稼ぎ方まで」という本があります。
セカンドライフでは、お金を稼いでセカンドライフ内で億万長者になることが出来るそうです。

【内容紹介】
全世界で５００万人以上のユーザー数を誇る、ネットワーク上の仮想空間である「セカンドライフ」。
サービス内で使用されている通貨「リンデンドル」は、実際の通過に換金できるといううれしいサービスもあり、大きな注目を集めています。

ですが、通常の一般ユーザーにとっては操作やインターフェースが困難で、楽に楽しめるようになるまで時間がかかるというのが現実です。
この本の中には、初心者がつまずきやすい部分（基本操作、コミュニケーションマナー、通貨の稼ぎ方など）を丁寧に解説しています。
アバターの変更方法や、３Ｄオブジェクトの作成方法など、一歩上を行く楽しみ方も紹介しています。

通貨に関してですが、この本を儲け本と勘違いしてしまうとぜんぜん儲けにはなりません。
１リンデンドル＝１円として換算されますが、稼ぎの単位が例えば１０分何か働いたら１円というくらいにしかならないからです。
そういったスポットが何箇所もあるので、メモっておいて１円１円コツコツと稼ぐのもいいかもしれませんね。
それじゃ嫌だという方は、仕事の斡旋や、不動産関連など駆使して稼ぐのもいいと思います。

それ以外は質がいいゲームだと思います。新し物好きの人向けか、またはクリエーター向けのものかもしれませんね。


</font>
]]></description>
         <link>http://secondlife.t300.jp/2007/09/post_9.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｂ：セカンドライフの楽しみ方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 14:58:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪アダルトライフも楽しめる！</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
現在のインターネット上にもアダルトコンテンツというものは必ず存在しているが、現在全世界で約５００万人が参加していると言われている仮想世界のセカンドライフの中にも「アダルトライフ」は存在しているのだろうか？

ということで、セカンドライフで検索をしてみると娯楽や風俗関連のものがいっぱい表示されます。
セカンドライフ内ではアダルトが認可されているようです。と言っても、野放しではなくルールはしっかりありますので安心してください。
バーチャルな世界だからと言って、何でも自由という訳には行きません。
セカンドライフでは「ビッグ６」というガイドラインが設けられていて、住民による快適なコミュニティーを守るための禁止事項がしっかり定められています。

その中のひとつに「猥褻（Indecency）」というのがあります。中身を見ると、”ヌードや性的な内容を含むコンテンツ・会話・行為は、成人向けとして制限された土地に限られている。”
とあり、各地域の制限状況を専用ソフトのツールバーに表示してあります。
そのスポットを探す際は、「Ｍ（Mature：成人向けの内容が含まれることを示す）」や「ＰＧ（Parental Guidance：保護者の指導が望ましいことを示す）」と表記し、ここが成人向けの内容を扱っているところだと明示されていることとなっています。
ということから、決してアダルトコンテンツがセカンドライフ内で垂れ流し状態になっているわけではないということが分かります。

こうした場所はやっぱり人気が高いのか多くの人が集まっています。
いつの時代でも、バーチャルでも現実でも誰でも同じと言うことが分かりますね。
</font>]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｂ：セカンドライフの楽しみ方</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 05 Sep 2007 14:59:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪日本企業が続々進出</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
昨今、日本企業はセカンドライフに続々と進出し、仮想と現実を繋いで市場の相乗効果を狙った動きが活発になってきたように思えます。

先日、渋谷の交差点の街頭テレビにセカンドライフ内でロケをしたＣＭが流れました。映像の中身は、ワンピース姿の女性が、買い物、ドライブ、海辺で夕焼けを眺めるという感じです。
このＣＭを流したのはアパレル企業のパルコシティと携帯サイト運営会社のモバイルファクトリーです。仮想と現実の映像をＣＭとして放映する斬新さを狙ったと言います。
それを見ていたある会社員の男性は、思わず見入ってしまって将来セカンドライフをやって現実の世界と行き来したりするのかもと思ったそうです。

パルコの店舗内に貼られているポスターも仮想世界の店舗に掲げているそうです。
仮想世界の中で実写のポスターというのはすごく目立つものです。ポスターのそばでその水着を無料配布してみると、仮想世界の数千人の住人が着て帰ったそうです。

他には旅行業界のエイチ・アイ・エスが出店しているそうです。
セカンドライフ内に売り込みたい名所を仮想的に出現させているそうです。
そこで体験することは、パンフレットでは味わえない体験だと思います。
これで成功する事で将来商品化に繋がる計画だと思っています。

例えばパラオや、スリランカなどにも日本人に知らないビーチリゾート地があるので、そこを出現させる事が当面の狙い目だと思います。
他には百貨店の大手、三越なども売り上げアップに対して出店しているようです。

</font>]]></description>
         <link>http://secondlife.t300.jp/2007/09/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｃ：商業価値としてのセカンドライフ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 09:01:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪日産が島をオープン</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
現在セカンドライフ内には色々な企業が島を作っています。
その一つに３月末に「Nissan Altima Island」と言う島を日産がオープンさせました。
ここはインタラクティブ・アミューズメントパークという触れ込みで作られました。

さっそく行ってみようと思ってFLYコマンドで空を飛んでみましたが、誰もいない･･･何故？と思ってメインの広場を歩いてみるとかっこいいバイクに乗ったお姉さんが登場して、近くのパネルを眺めていました。

お姉さんがバイクを降りていたので、ちょっと乗ってみたところ、「降りろ！」と叱られてしまいました。
日産のコンパニオンかと思っていましたが、ただの見物人だったようです。

ちょっと気を取り直して、展示されているパネルを見に行きました。それで、見ただけなのにAltimaを一台もらえました。すごくラッキーでした。

運転できるかもしれないと思って、とりあえず「wear」というのを選んでみました。
そしたら・・・アルティマを着てしまいました！

その後に、「Sit Here」というのを選んだら、車が上半身にめり込んだ状態のまま下半身が地面にめり込んでしまいました。

ちょっと別な方を見てみたら同じ様な人がいました。
ちょっと共感してしまいました。

こういった共感がこの仮想空間のコミュニティを形成していくのであろうと思いました。
他の島にも言って見ましたがやっぱり誰もいませんでした。寂しかったぁ。。。

日産をはじめ、こういった企業が作った島々がセカンドライフ内にはいっぱい存在します。


</font>
]]></description>
         <link>http://secondlife.t300.jp/2007/09/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｃ：商業価値としてのセカンドライフ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 09:04:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>♪ＰＣ業界とセカンドライフ</title>
         <description><![CDATA[<font size="3">
セカンドライフ内に先日、Windows Vistaを擬人化した美少女アバターの“Vistaたん”が登場してパフォーマンスを行いました。

これは、秋葉原ではおなじみ“神様”と呼ばれているIntel天野伸彦氏と“OS調教師”と呼ばれているMicrosoft森洋孝氏、“改造バカ”と呼ばれているライター高橋敏也氏が本人操作のもとで登場しました。

まず、森氏は日焼けイケメン風のアバターで登場し、Windows Vistaの概要を簡単に説明しました。その後に美少女アバターのVistaたんを呼び出しました。
森氏と掛け合いをするような感じでVistaロゴを振りまきながらステージに飛来してきました。

外見は金髪のロング、衣装は黒のゴスロリ、イメージは萌え系アニメ独特のキャラクターのままWindows Vistaの機能を紹介しました。

今回のVistaたんは掲示板サイトの「＋にじうら＋」に投稿されていました。えす氏のイラストを下に３Ｄ化されたものです。
このサイトでは、ＯＳを擬人化したアバターが存在しており、Vistaの他にXPや９５のほか、TRONやMACなど擬人化したイラストも掲載されていました。

パフォーマンスで「趣味は？」と聞かれたVistaたんは、「インデックシングで、Vista整理がすごく好きです！」と応えたそうです。ダンスやチャット時に胸からwindows vistaのロゴを振りまいていたそうです。

萌え系が好きな方にはたまらないパフォーマンスとなったと言えます。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Ｃ：商業価値としてのセカンドライフ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Sep 2007 09:06:10 +0900</pubDate>
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